雑誌撮影ページや出版物、イベントのお知らせです。
表紙撮影・右写真(春の五ヶ瀬川FF)
弥生の息吹は本流にあり/五ヶ瀬川(P6~P13)
大岩の点在する五ヶ瀬川上流部でのドライフライフィッシング。
黄金を運んだ曾祖父/タスマニア・ブラウントラウト史(P90~P93)
南半球タスマニアへブラウントラウトが運ばれたお話。
表紙撮影・右写真(日の出の洋上に向かってキャスト)
表紙撮影(奥多摩源流の渓へ)
巻頭特集 また、半年だけの至福が始まる。(P16~)
山梨県/丹波川支流・泉水谷/電撃ヤマメのいる渓で深呼吸。(P18~)
多摩川の奥深く、豊かな森が育む渓魚たちの姿を求めて。
表紙撮影・右写真(ヤマメライズ)
豊穣を見つけた谷(P6~)
秋の森で渓流魚たちは、次世代へのリレーを続けていた。秋田県役内川
Bamboo,Wood,Cement Block(P116~P121)モノクローム写真で渓流の不思議な空間を掲載しています
表紙撮影(南伊豆のゴロタ浜)
巻頭特集 ゴロタ浜の正しい探り方(P14~)
表紙撮影・右写真(オールスター表彰式)
特集 Basser allstar classic 2011 嵐の利根川決戦(P16~)
1987年の芦ノ湖で始まったオールスターが25回目の幕をきった
表紙撮影・右写真(フルーガーとアーリーハート)
特集 MARABOU!(P16~)
黄金色の光射す川(P8~P15)冬に入る前の、栃木県箒川の渓景色
フライリールに見る形と気分・マル・サンカク(P115~P119)
表紙撮影(瀬戸内海のアジング)
特集「大潮」
複雑怪奇な瀬戸内の潮・本州、四国、九州に挟まれた瀬戸内海の潮流。(P18~)
すさまじい水の力が影響するアジング釣行
表紙撮影・右写真(北海道天塩の流れ)
巻頭特集 北海道で元気になる/Getting Inspired in north(P6~)
丸瀬布の釣り人たち(P8~P13)
本流虹が釣れる理由(P14~P21)
誰もが憧れる抜群のパワーを秘めた北海道・四大本流の一つ、天塩川のニジマスに迫る
表紙撮影(北浦ホソのウキ釣り)
巻頭特集 ウキ釣りの真実(P14~)つり人の創意工夫の結晶ともいえるウキの真実の姿を追う
魚を立てれば、見やすさ立たず/淡水小ものウキ選び(P18~)
表紙撮影・右写真(置賜白川の渓)
巻頭特集 もう一度、あの谷へ(P14~)
名手が戻る里 山形県置賜白川
20年以上見てきた流れが今もここにある。
歩き慣れた川に馴染みの宿。9月の東北へ今年も帰ってきた。
表紙撮影(東京湾カワハギ)
巻頭特集 数釣りの美学(P16~)
東京湾カワハギ/仕掛けをつまむ中オモリ(P52~)
日々是釣り日和
Tasmanian Fishing Guide Story(P65〜)
新たなフライフィールドを開拓する生物ドクター・Daniel Hackett
タスマニアのガイドを取材したページです。釣り場開拓秘話など。
表紙撮影・右写真(岩魚)
巻頭特集 夏の清き水を遊ぶ。岩魚自在流(P14~)
ホームグラウンド・岩手県閉伊川水系(P16~)
イワナは知るほどに、多彩なアプローチを試す楽しさに気づかされる魚だ。
豊富な付き場を持ち、さらには地域ごとに、あるいは川ごとに。個性的な彼らに会いにいこう。
表紙撮影・右写真(千曲川・尺ヤマメ)
巻頭特集 アユ、渓流秋の陣(P14~)
長野県/千曲川ヤマメ釣り(P16~)
尺上に届くのは何投目か、シーズンも残すところ1ヶ月
表紙撮影・右写真(ソルトフライ)
巻頭特集 ソルトの扉を開け!(P18~)
プロセスの楽園(P10~)
沖縄のインリーフで繰り広げられるスリリングなサイトフィッシング。
広大なフラットに点在する奇岩やエメラルドブルーの色彩が南国に誘ってくれる。
表紙撮影・右写真(郡上・亀尾島川)
巻頭特集 「天空の渓」で憩う夏(P14~)
魚と泳げる森の川へ「最後の清流」に浸る・岐阜県/亀尾島川のアマゴ(P16~)
長良川に注ぐ支流のひとつ、亀尾島川の清流を旅します。
表紙撮影・右写真(プロップベイト)
特集 POWER of PROP(P14~)
プロップが回るルアープロップベイトの撮影。音や光、渦が生まれるプロダクトの造形美に迫っています。(P14~)
表紙撮影・右写真(初夏の手取川)
巻頭特集 雨後の白峰、手取のざわめき(P6~13)
加賀百万石で栄えた金沢市の側を流れる手取川へと。FFと旅の記事です。
*Gold Descendants[タスマニアが誇る金色の野生](P118~P125)
オーストラリア大陸の南に位置し、北海道のおよそ8割の広さを持つ島。
山と湖と川に恵まれたタスマニアは、南半球で最も歴史のあるブラウントラウトの宝庫。
前回の湖編に引き続き今回は原生林を流れる川を紹介しています。
表紙撮影・右写真(天然アユ)
巻頭特集 いま、すぐ行きたいアユの清流(P16~)
静岡県狩野川/引き上げるより、吊り上げる
友釣り無双の狩野川詣
表紙撮影・右写真(フロッグ)
特集 FROG(P18~)
カエル愛して20年。蛯原英夫のフロッグ撃ち・聖域なきフロッグゲーム(P20~)
表紙撮影・右写真(玉川のイワナ)
*巻頭グラビア・秋田県玉川 振り続ける(P10~17)
緑豊かな季節の渓へとイワナを求めての旅です。
*Gold Descendants[タスマニアが誇る金色の野生](P116~P123)
オーストラリア大陸の南に位置し、北海道のおよそ8割の広さを持つ島。
山と湖と川に恵まれたタスマニアは、南半球で最も歴史のあるブラウントラウトの宝庫だ。
表紙撮影・右写真(那珂川アユ解禁)
巻頭特集 ホタル舞うアユの川へ(P16~)
清流に元気をもらう 2011アユ釣り開幕。
小澤剛の鮎戦術-痛快なる瀬に今年もまた。
表紙撮影・右写真(小雨の小渓)
巻頭特集 目覚める渓魚たちの季節
飴色を濡らす雨・兵庫県揖保川(P10~17)
大阪に住む矢野さんと小雨交じりの揖保川を訪れた。
自らがデザインしたシルクフライラインが風をきる。クラシカルでモダンな、雨にも負けないフライフィッシング。
表紙撮影・右写真(山梨尾白渓谷)
巻頭特集 銘水を釣る。ヤマメ・アマゴ・イワナ(P14~)
ミネラルウォーターのようなクリアな水が、苔むした岩を噛み、心地よい川音を立てている。
名水の地として知られる白州。花崗岩が磨いたジンクリアの流れには美しいアマゴやイワナの姿があった。
Hard & Soft, Their BestBait
貫く理由。それぞれのオンリーワン(P16~)
ウッドカバーをめぐる中層の攻防。相模湖。湖面に映える桜がフォトジェニック。
表紙撮影・右写真(透き通る水とヤマメ)
巻頭特集 釣りとカメラ
先駆者、津留崎健が語る水辺の写真(P10~17)
26年前に出会った1枚の写真とのエピソードや、近作を交えその写真テクニックなどを掲載しています。
少年に帰る散歩道・奈良県天川(P48~55)
表紙撮影・右写真(桜満開の千代田湖で巨ゴイを追う)
巻頭特集 春、湖沼を遊ぶ。タナゴ・マブナ・コイ・ヤマベ...(P14~)
山上湖で、桜鯉遊々。山梨県千代田湖のカープフィッシング
表紙撮影(右写真)
アメリカのフライフィッシング専門誌、フライフィッシュジャーナルの表紙と巻頭グラビアを撮影しています。
表紙は、熊本の五木村で撮った蛍とフライフィッシングの写真です。薄暮で乱舞する蛍を背景にフライを選んでいる勝俣雅晴氏がモデルです。
グラビアは、ヘンリーズフォークで雑貨屋を営むブラッドが、店の片隅でタイイングをしているシーンを撮影したものです。(P6~P7)
表紙撮影・右写真(長良川でシラメを追う)
十八番のミッジング・岐阜県吉田川(P6〜P13)
今が旬の渓、77の春をめぐる。扉撮影(P14~)
郡上吉田川でライズするアマゴ。雪に覆われた川面に銀鱗が踊ります。
表紙撮影・右写真(雪に包まれた解禁風景)
巻頭特集 渓魚、目覚める。春渓攻略のカギ(P14~)
「食い波とは?」郡上流を語らう
表紙撮影
特集・日本のフライフィッシングを知る3人へのインタビュー
沢田賢一郎・島崎憲司郎・岩井渓一郎(P8~)
津留崎健のMONOCHROME・右写真(P54~P59)
表紙撮影・右写真(魚止め滝)
巻頭特集 せせらぎの自由空間 渓流解禁(P14~)
誰にも会わなかった奥秩父の2日間
深い谷に潜むは、尺の黒ヤマメ。
特集・神秘の魚、イワナを探る
天才イワナ釣り師が語る黒部のイワナ(P23~)
知床半島・ウトロ沖のサケ釣り(P65~)
Tasmanian Fishing guide story/Christopher Bassano(P71~)
表紙撮影・右写真(ワカサギとミノー)
特集 ワカサギ・プロファイリング Indispensable Japanese Baitfish(P12~)
ワカサギよ、導きたまえ我をバスへ(P14~)
表紙撮影・右写真(ツーハンドキャスティング)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / Stepping into the new season
重い水が待つ川・長野県犀川(P8~)
東京と名古屋の二大都市から、それぞれおよそ250km
長野県の犀川には、2月の解禁から多くの本流ファンが訪れる
表紙撮影・右写真(ウキ)
巻頭特集 偶然を必然に。釣りの科学(P14~)
北浦・蔵川周辺ホソのタナゴ釣り
「イトウキなしで充分」の理由に迫る
表紙撮影
特集 Deep impact(P12~)
南風のスローロール、北風のボトムゲーム(P14~P19)
ディープにまつわる深いい話(P42)右写真・湖底からの水中風景
iPad,iPhone用アプリ「フライフィッシングの世界」のご紹介
北米からニュージーランド、日本の渓流、湖でのフライフィッシング風景や魚たちなど
そのシーンの数々を90枚の写真で紹介しています。
iPad日本語表示 http://itunes.apple.com/jp/app/id394678346?mt=8
iPhone日本語表示 http://itunes.apple.com/jp/app/id394685524?mt=8
iPad英語表示 http://itunes.apple.com/us/app/id394678346?mt=8
iPhone英語表示 http://itunes.apple.com/us/app/id394685524?mt=8
表紙撮影・右写真(ベイトブラスターフライ)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / The First Piece Of The Puzzle
着眼大局・秋田県役内川(P8~)
複雑に見えることであっても、取りかかりは思いのほかシンプル。
秋田の名手に聞いた、ヤマメの好きな流れの見つけ方。
表紙撮影・右写真(東京湾シーバス)
巻頭特集 東京湾大研究(P14~)
江戸前スズキの楽園へ・スズキの漁獲量日本一を誇る東京湾。
首都の庭先に広がる豊穣の海へようこそ。
表紙撮影・右写真
特集 Allstar Classic 2010 完全ドキュメント(P12~)
WHO STOP HIM? 赤羽修弥、前人未踏の3連覇!オールスター史上例のないドラマチックな幕切れが訪れ、
大勢の観客を唸らせた。
表紙撮影・右写真(バイカモの流れでイブニングタイム)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / Looking Through The Grass
細流の中へ・栃木県行川周辺(P6~)
田園風景の中、橋からのぞき込むと水草がたなびく流れに淡く色づくヤマメの姿が。
アシをかき分けて、細流を進む。まるで迷路を歩くような気分でした。
表紙撮影・右写真(カネヒラタナゴ)
巻頭特集 秋の湖沼案内。タナゴ、カネヒラ、キンブナ、ヒメマス、ワカサギ、コイ・・・(P14~)
清々しい秋の一日、身近な場所に潜んでいる憧れの魚を探しに行こう。
表紙撮影・右写真
特集 ディープクランク・Dive into the fall!深まる秋のレンジ攻略(P21~)
まるで潜水艦のようなずんぐりしたボディー、アンバランスに伸びるリップ。なぜか愛嬌のある神秘のルアーに迫ります。
津留崎健のデジカメ撮影講演&教室を行います。
10/23(土)〜10/24(日)2日間、
名古屋のサンビーチ・日光川での開催です。
フライフィッシングを中心にしたアウトドア好きの多くの皆様が来場される予定です。
詳しくはイベントのHPを参考にしてください。FlyFishing Event in NAGOYA 2010
表紙撮影・右写真(木漏れ日の狩野川源流)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / Empty River
人知れず輝く真夏の朱点(P10~)
森の中に指す木漏れ日に導かれるように上流へと。
ひんやりとした木々のトンネルで出会ったアマゴの朱点がとても印象的でした。
表紙撮影・右写真(竹岡沖のシャクリマダイ)
テレビCMでもおなじみの、技術・道具・釣り場・魚・釣りのすべてがわかる大百科です。
表紙を撮影しています。
表紙撮影・右写真(夜のマアジ)
巻頭特集 アジのこと、もっと知りたい!(P14~)
東京湾アジング、探究の一夜。アジングの名手・加来さんと横浜沖堤での取材です。
本気の趣味をサポートする、デジタル一眼レフの新基準
● 胸まで水に浸かり、ガツンと撮る水飛沫(P108~)
キヤノンEOS 60Dを使って巨岩の川で撮影した作品を掲載しています。
カメラ内でモノクロ表現ができる、アートフィルター・ラフモノクロを使用した渓の写真。
また表現セレクト機能による鮮やかな色再現で、九州の赤みの強いヤマメの姿を撮影しています。
表紙撮影・右写真(タスマニアンガイド・クリス)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / A Tasmanian in Japan
真反対の国から・タスマニアンガイド、日本の渓流と湖を釣る(P6~)
湖と川に恵まれ、野生のレインボーとブラウンの2種のトラウトが泳ぐタスマニアから
やってきたガイドのクリス。秋田の渓で野生のイワナと初対面します。
表紙撮影・右写真(蒲田川のヤマメ)
巻頭特集 今期最後にして、最大のチャンス 大山女魚、大岩魚、大鮎(P14~)
奥飛騨、本流居着きヤマメ
表紙撮影・右写真
特集 MAT COVER 分厚い要塞を突破せよ!(P12~)
水面に浮かぶエビモ、ヒシモ、ホテイアオイなどを被写体にスリリングな様をウォーターショットで撮影しています。
表紙撮影・右写真(イワナ)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / Family Identity
親子3代フライフィシャー・栃木県日光湯川(P8~)
家族で一緒に覚えたフライフィッシング。木漏れ日の中、湯川で楽しい思い出ができたようです。
日光の夏、枝葉で覆われた川の上を柔らかなフライラインが流れていきます。
表紙撮影・右写真(白馬の源流)
巻頭特集 爽快度120% 夏の源流。(P16~)
雪渓イワナ棲む、白馬の渓へ。長野県姫川水系松川・南股への釣行です。
白馬三山の雪渓から流れ出る冷たい流れにイワナの姿が。
表紙撮影・右写真
特集 Endless Buzz Session ノイズの洪水(P14~)
ノイジー系ルアーを徹底解剖。水面を泳ぐ様をウォーターショットで撮影しています。
EOS 7Dを使って撮影した作品です。「瞬の7」というテーマで瞬間をイメージして、源流帯の透き通る水の表情を狙ってみました。高速シャッター、高レスポンスはとても強い味方になりましたね。
7月発売からのカメラ雑誌等の広告ページで紹介されます。
アメリカのフライフィッシングWEB MAGAZINEに写真を掲載中です。
「Imagination Orientalis」サーモンフライを撮影した巻頭ページです。見開きで9枚の構成です。
タイヤーは備前貢さん、文は東知憲さんです。カラフルなフライフィッシングアートが楽しめます。このサイトのディレクションをやってるBRIAN O'KEEFEは、米国で活躍中の写真家なので、全ページに渡りきれいな写真が掲載されています。是非覗いてみてください。
http://www.catchmagazine.net/
総力特集「部屋撮り」の楽しみ
●部屋撮り・フィッシング(P118~)
ナチュラルな小物とフライ・ルアーを撮る
梅雨場での部屋撮りテクニックとして、フライタックルや小さなフライのアップ、ルアーなど
簡単なライティングでプロ並みの写真に仕上げる解説、作品を掲載しています。
表紙撮影・右写真(荒雄川ヤマメ)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / Solo Navigation
誰も知らない本流・宮城県荒雄川(P6~)
不安定な梅雨空の下、荒雄川の下流域の大場所を渋谷さんと歩いています。
大物とのドラマチックな出会いが待っていました。
表紙撮影・右写真(寒狭川アユ釣り)
巻頭特集 この夏注目の「支流」(P14~)
いまどきのアユは小河川が面白い、ということで愛知県の寒狭川へ。
小澤さんが初期の天然アユと対峙。トロに挟まれた瀬から次々と黄色い魚体を抜き上げていく。
表紙撮影・右写真(スペント・バジャーフライ)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / Flies That Rock And Sway
楽しみを生むこだわり 奈良県天ノ川・山上川(P10~)
トラディショナルなスタイルのスピナーパターンを使ったFFを得意とする新藤さんと、奈良の川を歩いています。
表紙撮影・右写真(熊野川アユ)
巻頭特集 2010アユ釣り開幕(P14~)
紀伊半島の名河川、熊野川でアユを追いました。
最上流域の支流で元気にコケを食むアユが確認されています。豊富な流量に負けない黄色の群れは、古い神々を詣でるかのように遡上していきます。ダイナミックな風景が見事でした。
表紙撮影・右写真(SWIMBAITS)
スイムベイトの新流儀(P14~)
シンプルな機能美ゆえの自由なリギング(P18~)
表紙撮影・右写真(オオクママダラカゲロウ)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / Chasing Swallows
本流アマゴのライズを狙う・静岡県狩野川(P6~)
水面近くを疾走するツバメ。ライズを待つ一人のフライフィッシャー。狩野川での春の一日を追いました。
表紙撮影・右写真(テンカラヤマメ)
巻頭特集 テンカラ釣りの極意(P14~)
3人に聞けば、3つの答えが返ってくる。それがテンカラの不思議であり魅力でもある。
解禁したばかりの渓流へ、瀬畑雄三さんと初釣行へ出かけました。
表紙撮影(右写真)野生のブラウントラウト
特集・ファインダーが捉えた決定的瞬間-日本の釣り文化を伝える6人の写真家
津留崎健/ファインダー・ドキュメント写真家が見た釣り文化
写真作品に対する思い、日本のスポーツフィッシングの変遷を語っています。
キヤノンEOS 5D Mark‖の表現力(P166~P171)
●津留崎健が歩く「渓流王国」日本
変幻自在に姿を変える水の表情をとらえる緻密な描写力
新緑まぶしい渓流の美を、5D Mark‖を駆使して表現してみました。
水の表情の捉え方を作品を交えて解説しています。
表紙撮影・右写真(大分野上川)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / The Relativity Of Time
風景が止まるとき 大分県野上川(P6~)
ローカル線が走るのどかな山里は温かい気候に恵まれ、田んぼの脇の流れには解禁当初から
豊富な水生昆虫のハッチがある。フライフィッシャーなら誰もがうらやむ、九州北部の釣り。
表紙撮影・右写真(諏訪湖周辺のマブナ釣り)
巻頭特集 サクラ咲く水辺の極上(P14~)
昨年の春、親子で行った信州は諏訪湖。花見と乗っ込みマブナが楽しめるのが鴨池川。
花びらの吹雪の中で、金色に輝くマブナとの出会いは。
表紙撮影
REVOLUTION OF THE FINESSE
特集 ベイトフィネス 元年の各論・スピニングタックルをベイトロッドに持ち変え新たな可能性を探る。
表紙撮影・右写真(ヤマメライズ)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / The Pigeon Decision
魚にも都合・山梨県忍野桂川(P6~)
ライズの季節がやってきました。忍野の魚たちは、様々な捕食形態で水面へと姿を現します。
その捕食シーンだけを追って、巻頭グラビアを構成しました。
表紙撮影・右写真(大滝の直下へ)
巻頭特集 いつか行きたい百名渓
きれいな魚だから、やっぱりきれいな川がよく似合う。落ち込み、ヒラキ、瀬と、変化に富んだ流れが続く。
全国各地から屈指の渓流が集まっています。
極寒のエキシビジョンマッチ
極寒期の四国早明浦ダムへと。阪神タイガースの矢野さん、福原さん、高橋さんと、今江克隆さん。
湖上での楽しい一日を追いました。釣行記の後は、今江氏のインタビュー記事です。闘病生活を乗り越えてトーナメントに臨む精神力とは・・・
表紙撮影・右写真(春の川内川)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / Homecoming to The Southern Streams
春運ぶヤマメの釣り 宮崎県川内川(P8~)
九州のFFたちにとって山桜が咲き誇る3月のヤマメ釣りはやはり特別です。
この季節ならではの気持ちの高まりを胸に、通いなれた川へ誰もがまた足を運びます。
表紙撮影・右写真(山形小河川の渓流)
巻頭特集 さあ、夢の続きをはじめよう「渓流解禁」
海から5分の渓流へ。海と山と渓流がぎゅっと詰まった渓流行を紹介しています。
表紙撮影・右写真(メタルジグ)
特集・真冬の鉄板
桟橋もボートもデッキも吐く息も真っ白に凍てつく早朝。気温は氷点下3°
酷と思える状況の中、ワカサギレイクとメタルの関係を取材しています。
表紙撮影・右写真(フライキャスティング)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / Reflections in a snow-covered house 冬に想う遠き青空(P6~)
穏やかに流れる岩手県の猿ヶ石川への旅です。遠野の風景はとても優しくて幼い頃の遠い記憶に似ています。
フライロッドを手に、秋田のロッドビルダーがフラットな流れを歩きます。
表紙撮影・右写真(名人仕掛け)
巻頭特集 達人たちの勝負仕掛け(P16~)
魚を知り、水を知る。名手たちの経験と工夫の先に見えてきた仕掛けの小宇宙
極小仕掛けを誌面大の大きさで撮影しています。
表紙撮影
特集・WINTER WINTERS/水温10°の攻防
LOOK FOR SPRING IN WINTER! SHINICH FUKAE(P12~)
アメリカでのトーナメントシーンで活躍する深江真一氏と旧吉野川へ
「冬はディープ」という定番パターンを探る旅
表紙撮影(右写真)知床半島
特集・知床半島、原生野生学
2005年に世界自然保護遺産に登録された知床半島の自然と生態系の貴重な姿を取材しています。
表紙撮影・(モンゴルのタイメン)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / ENCOUNTER 川の狼をみたことがあるか。(P1~)
モンゴルへの旅が巻頭P1から展開します。両観音開きに掲載された広大な川風景やタイメンの水中写真などを
お楽しみください。
表紙撮影・右写真(水郷タナゴ)
巻頭特集 銀鱗キラリ、冬の水郷(P14~)
繊細な、あまりに繊細な・・・茨城県/北浦周辺のタナゴ釣り
じっと水面を見つめるその視線の先には、ごくごく小さなウキが浮いている。
2cmに満たないような魚と対面するために・・・
表紙撮影
特集・Basser allstar classic 2009
再現!激闘の2日間。戦いの航跡(P14~)
赤羽修弥氏の2連覇に幕を下ろしたオールスターは、選手達のレベルの高い激闘が目立ちました。
表紙撮影・(管理釣り場の水中映像)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / 明浄なる巨岩の峡谷 秋田県米代川支流藤琴川(P6~)
米代川上流、巨岩の川へと。イワナの泳ぐ姿に感動しながら今年最後のFFを楽しんできました。
UNDERWATER FACTS TOU DON'T KNOW 思惑とリアル / 管理釣り場の水中映像です。(P20~)
表紙撮影・右写真(房総タナゴ)
巻頭特集 静かに燃える。秋タナゴ(P14~)
農業と自然が支える房総里山タナゴ
房総半島に残された懐かしい里山風景。タイリクバラタナゴやキンブナの泳ぐ水辺の時間は、ゆるやかに流れていく。
キヤノンフォトサークルウェヴ・フォトセッションで、応募作品選定評論を行います。
今月から来年4月までの半年間です。自然風景のジャンルマスターを担当します。
心に残る自然風景の作品をお待ちしています。
まずは下記のサイトよりフォトサークルに入会いただき、写真を応募していただくことになります。
キヤノンフォトサークルウエヴ http://cweb.canon.jp/cpc/index.html
表紙撮影・(ヘアヘッドフライ)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / One's Fishing Partner 響きあうパートナー(P8~)
福島県野尻川水系への釣行です。
倉上夫妻と共に、日中は渓魚を求めて川を歩き、夜は満点の星の下で野外料理を満喫しました。
表紙撮影・右写真(矢作川のマブナ)
巻頭特集 諸国漫遊/フナ・タナゴ・コイ釣り(P14~)
魚が見える、だから釣りたい。矢作川周辺
アユ大量遡上に沸いた矢作川で、箱メガネを覗いてヨシノボリやカジカを釣る子どもたち。
彼らはきっと、大人になってもこの流れを大切にしてくれるはずです。
特集 強さの結晶/Spinnerbait LOVERS
ブレードの回転によるフラッシング。アーム部からヘッド部に伝わるバイブレーション。
魅力的な動きを見せるスピナーベイトを水中写真を取り入れ構成しています。
表紙撮影・右写真(釜川への源流行)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / Searching for the Glow of Amber 夏山のリズム(P6~)
鮮やかなブナの葉が輝き、イワナが揺れる涼しげな流れ。
夏は山岳渓流の季節です。冒険心を擽られ釜川を遡行して上流を目指すと、たくさんのイワナ達が
大きめに巻いたフライに飛び出してきます。しっとりした風景が印象的でした。
表紙撮影・右写真(九頭竜川のアユ)
巻頭特集 大物の予感(P14~)
福井県/九頭竜川のアユ釣り 一歩でも前へ。
激流のアユ釣りで名を馳せている九頭竜川を、迫力ある写真で飾っています。
表紙撮影・右写真(フロッグルアー)
あるいは裏切りという名の川・反町隆史(P101~)
利根川で俳優の反町隆史さんを撮影しました。ポートレート、ウォーターショット、など
動きのある写真で構成してみました。
天空の渓へ・グラビア(P20~)
キヤノンフォトサークルが発行する2009年度のハードカバー写真集です。
巨岩の渓流を大胆な構図で切り取りました。
(P90〜)夏を感じる究極の水写真 World
フライフィッシング編の写真・解説をしています。陸上と水中を同時に写し込む半水面の撮影から
マクロレンズを使った接写撮影など。
表紙撮影・右写真(盛夏の登川)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / Resurrection 清冽は健在なり/新潟県登川(P6~)
豪雪地帯に位置する登川は雪代の収まりとともに遅いスタートをきる。
初夏から盛夏へと足早に季節が行くと、大イワナが浅瀬に泳ぐ。
表紙撮影・右写真(荒川源流のイワナ釣り)
巻頭特集 夏、渓流と源流の硲へ。(P14~)
苔むす奥秩父の爬虫類イワナ
都心から車で2時間。奥秩父の山へと荒川源流を遡り、爬虫類のようなイワナに会いに行った釣行だった。
表紙撮影・右写真(クランカーズ、ハイ)
特集・高揚と陶酔のリトリーブ(P12~)
偶然という名の罠を張れ/早朝の笹川湖は霧雨にうっすらと浮かび上がった。
立木の中を古沢氏のクランクベイトがトレースしていく。その先に待つものは。
表紙撮影・右写真(閉伊川の尺イワナ)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / ALMOST SAFE DISTANCE 新緑の揺りかご(P6~)
6月中旬の閉伊川上流には、尺イワナ釣りの舞台が整っている。
太い流れの向こうにライズするイワナが。アプローチがすべてを決める。
表紙撮影(長良川のアユ釣り)
巻頭特集 「釣れる」アユ河川への招待状(P14~)
アユを巡る旅 長良川、夏。(P16~ 右写真)
清流、長良川。アユ満ちる流れは多くの人を惹きつける。
郡上の友釣り、岐阜市内の鵜飼に、人、川、そしてアユのドラマを垣間見た。
表紙撮影・右写真(真夏のポッパー)
特集・CHUG!! POP!!&BEYOND (P12〜)
臆せず撃つ!(P14~) 夏場のトップはポッパーでカバー撃ち。
ガウラクラフト社のウッド製ポッパーが、朝靄の房総ダム湖で水面を割って進む。
尾瀬国立公園のふもとで森と水をテーマにして、2日間にわたる環境イベントです。
ナチュラリストの佐々木洋氏の講演を始め、座談会、体験教室など、わくわくするカルキュラムがたくさん用意されています。
私は、27日(土)の午前9:00~12:00 デジタル一眼写真教室。15:00~ トークショー。28日(日)午前9:00~12:00 デジタルカメラ写真教室をやります。
教室の舞台は舘岩川や鱒沢川、及び周辺の自然にあるれる川や森で行います。
申し込み、詳細は、尾瀬・田代山環境ミーティング/たていわ森の学校・水の学校のHPよりお願いします。http://yamahaku.jp/
表紙撮影・右写真(狩野川を釣る伊勢正三さん)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / 幸福を見つける力(P6~)
世代を超えたミュージシャン、伊勢正三さんと伊豆の狩野川へと。初夏らしい気候の中でゆっくりと
時間が流れていく。アマゴのライズに伊勢フライが風を切る。
表紙撮影・右写真(赤石川の天然アユ)
巻頭特集 魅惑の天然アユ河川(P16~)
北の横綱/米代川・東北屈指の一級河川のアユ釣りを紹介します。
魚目線の逆さ毛バリ/馬瀬川・逆さ毛バリの名手が岐阜の川を釣ります。
表紙撮影・右写真(相模湖)
特集・水光る6月の捕食方程式 (P10〜)
梅雨時期を目前に新緑の相模湖へと。小雨交じりの雨は魚の活性を上げ水面への好奇心を倍増させた。
表紙撮影・右写真(鬼怒川の本流ヤマメ)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / 小さな箱の中に(P6~)
大分県の飯田高原を流れる鳴子川へ福岡の仲のいいカップルと出かけてきました。
高原の中の小さな流れできれいなヤマメがライズを始め、絵理さんはゆっくりと近づいていく・・・。
In Pursuit of THICK SILVER(P14~)本流イメージを扉のモノクロで展開しています。
表紙撮影(右写真)疑似餌
巻頭インタビュー/林家彦いちさんと伊豆下田へご一緒して撮影しています。
特集/疑似餌の謎では北海道のジグ、小名浜の潜行板、沖縄糸満漁師が生み出した疑似餌など
釣りの歴史に迫った内容です。
表紙撮影(右写真)
おいしい水を求めて新緑の山へ
長野県木曽川水系の谷間の流れが表紙になっています。これから渓流は新緑の季節です。
表紙撮影・右写真(乗っこみのマブナ)
巻頭特集 水郷釣り歩き(P16~)
田園の中を縦横に走る用水路は、マブナやタナゴ、クチボソ、コイなどの魚にとっては格好の住処となっています。
産卵を前にマブナたちは、その住処のホソで活気づくのです。蓮根畑を前にのどかな風景が広がっていました。
表紙撮影・右写真(ミノー)
津留崎健の Monthly Muddy Water (P40〜)
*九州発。僕らはバスで繋がっている。佐賀県にある北山ダムポパイのスタッフ達と湖上の釣りを楽しんできました。
2009年4月2日(木)〜5月2日(土) キヤノンギャラリーS ●会館時間:10時〜17時30分
●休館:日曜、祝日 ●入場無料 ●品川キヤノンSタワー1F ●TEL03-6719-9021
写真の魅力と旅の醍醐味がひとつになった紀行ドキュメンタリー番組「写真家たちの日本紀行」写真展が開催されます。
2008年の番組に登場した19人の写真家たちが、写しとった未来に残したい情景が一堂にごらんいただけます。
私は熊本・宮崎の旅で出演いたしました。その時の作品が展示されます。
表紙撮影・右写真(秋田役内川の渓)
巻頭特集 渓流釣りへの誘い/水温む早春、秋田の渓に遊ぶ(P6〜P21)
豊かな森が多い北東北の渓流には、イワナやヤマメが数多く棲んでいます。
日常を離れ、自然の中に溶け込む「渓流釣り」の魅力を伝えます。
表紙撮影・右写真(渓流フライキャスティング)
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / 矢のごとき春・宮崎県五ヶ瀬川(P8~)
山間の桜が咲き誇る頃の五ヶ瀬川は、日本列島の中でも一足早いフライフィッシングの季節を向かえることになります。
柔らかな陽光が、カゲロウの羽化を促し、ヤマメの活性を高めているようです。
表紙撮影・右写真(春のマブナ)
巻頭特集 懐かしい春を釣る
七分咲きのソメイヨシノを眺めながら、フナやコイ、タナゴ釣りに興じる。
東京都心からほど近い多摩川で、釣り糸を垂れ、過去と未来を語ります。
津留崎健の Monthly Muddy Water (P10〜)氷点下の春
三寒四温のこの季節、山中湖のまわりはすっかり真冬へと早変わり。晴れ渡る空の下には雪化粧した富士山が。さて、かすかな魚信が訪れたその時、青木は・・・
表紙撮影(馬瀬川アマゴ)
逆さ毛バリがもがく瞬間(P10〜)
本流テンカラの名手、天野さんと益田川、馬瀬川のアマゴをクローズアップした記事です。
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / ざわめきと予感・神奈川県芦ノ湖(P8~)
ワカサギの接岸とともに浅場へ移動するマス達。芦ノ湖の湖面がざわつき始めます。
ツーハンドロッドで展開する杉坂さんとのページです。
郡上八幡、吉田川のアマゴ釣り
水の町郡上八幡を流れる吉田川へ、本流釣りの名手細山長司さんの記事です。
禁漁期間の幕が開き、太公望達でにぎわいました。
津留崎健の Monthly Muddy Water (P50〜)THE DOG OF THE BAY
東京湾のシーバスは、都心に住むアングラーにとっては、好ターゲットです。工場から照らされた夜の湾を追ってみました。
表紙撮影(子吉川でサクラマスを狙う)
子吉川で浴びた痛手(P6~)
利根川に馳せる夢(P15~)
表紙撮影・エルクヘアーカディス
KEN TSURUSAKI'S PHOTO SCRIPT / 新緑のイワナ釣り(P10~)
里に泳ぐ剛力(P100〜)
巻頭は福島の女性FF斎藤さんが、深緑の玉川を歩きます。
後半のカラーは、里見さんのパワフルなカープフライフィッシングです。
表紙撮影(乗鞍高原のイワナ釣り)
雪景を踏みしめて・長野県乗鞍高原周辺のイワナ釣り(P18〜)
早春の渓流にかんじきを履いて、目覚めたばかりのイワナに出かけます。
津留崎健の Monthly Muddy Water (P8〜) 今年も、釣り人を乗せて地球は回る。
今月は海外特集です。まずはスペインのカナレス湖。青空の下でシエスタは最高でした。フロリダのマイアミ住宅街を走る水路でのピーコックバス釣り。最後はメキシコのエルサルト。目を見張るような10パウンダーが見物です。
アメリカのフライフィッシングWEB MAGAZINEに写真を掲載中です。
GREATEST HITS-KEN TSURUSAKIという巻頭ページで、日本の国旗と共に始まります。見開きで18枚の構成です。
このサイトのディレクションをやってるBRIAN O'KEEFEは、米国で活躍中の写真家なので、全ページに渡りきれいな写真が掲載されています。是非覗いてみてください。
http://www.catchmagazine.net/
表紙撮影・ムースとジップ
TAYLER RIVER OF COLORADO 地元フライフィッシャー達の休日(P6~)
Revolve&Evolve フライリールはストーリーで選ぶ(P16〜)
釣り道具であるとともに、高いデザイン性を持つフライリールの歴史やストーリーに迫っています。
表紙撮影(えぼし岩からの釣り風景)
ぶらり、お散歩フィッシング(P16〜)
新年の豊釣祈願(P18〜)
えぼし岩でメジナ釣りの後は、江ノ島へと。旅気分で島内散歩を楽しんできました。
深江真一×相羽純一(表紙撮影)
「わが道」を語ろう。というテーマで、アメリカで活躍中の深江さんと日本のトーナメントで
お馴染みの相羽さんに語っていただきました。アメリカでの苦労話や成功秘話が読みどころです。
表紙撮影・紅葉の荒雄川
彩りに染まる川(P6~)
凍てつく季節の到来を前に、燃えるように、あるいはほのかなかがり火のように、山肌を染め上げる紅葉。
自然が作り出すそのタペストリーを捜しに、東北地方へと旅に出た。
リニューアル第一号の巻頭は紅葉の中でのFFをイメージしてみました。
表紙撮影(南房の小鮒)
日溜まりの小鮒釣り(P14〜)
房総に残る 金の柿の種の里(P16〜)
房総半島には、金の鮒が群れる流れがあるという。古山輝男さんが和竿片手に田園を行く。
2008 AllstarClassic KASUMIGAURA(表紙撮影・P22〜)
巻頭はオールスターの雰囲気をモノトーンの写真で展開しています。
幅広い年齢層の方達が応援に来てくれて大変盛り上がりました。
表紙撮影・秋へ向かう飯豊の渓へ
尾根を越えて 山形県野川支流(P14~)
ブナ林を縫うように続く静かな流れ。
細い山道を歩くこと1時間、たどり着いた先には純真無垢なイワナたちの暮らす小さな渓があった。
表紙撮影(カネヒラタナゴ)
湖沼の「今」を釣る(P16〜)
おおらかなタナゴ釣り(P18〜)
10cmを超えるオオタナゴやカネヒラタナゴは、ハエウキをも消し込む大きなアタリでやってくる。
第6回オカッパリAllstarClassic(P10〜)
5人の選手が北浦の青空の下をロッド片手に駆けめぐります。
表紙撮影(タイリクバラタナゴ)
秋、水の中の祇園で遊ぶ(P16〜)
佐原水郷でタナゴと戯れました。数センチの鮮やかな魚体を水中から狙った写真です。
細い水路で展開されるミクロの世界は実におもしろい。
小型メルセデスで、小ブナ釣りしかの川へ(P42〜)
釣りはフナに始まりフナに終わる。という名句に誘われて水郷地帯へと。佐原の古い町並みで小ブナ釣りとA.Bクラスのメルセデスの撮影でした。
表紙撮影・木漏れ日に浮かぶヤマメ
都市近郊の川、小さな王国(P14~)
東京から身近な場所にある秩父の渓流を紹介します。
谷の規模や魚の質も上等な大洞川。
木々に覆われた川面に木漏れ日が当たり、ヤマメがライズを繰り返す。
ポンツーンボートで駆ける秋(P10〜)
秋空の牛久沼をポンツーンボートで静かに駆けめぐります。アシや蓮の葉に囲まれた日本の風景の中での一時の幸せです。(表紙撮影・右写真)
番組名「秋分の日スペシャル 写真家たちの日本紀行〜未来に残したい情景〜」
放送日:2008年 9月23日(祝)11:00〜11:54 テレビ東京にて放送予定
この度、BS-ジャパンでレギュラー放送中の「写真家たちの日本紀行」が地上波(テレビ東京)で放送されることになりました。
番組拡大版で、写真家の立木義浩氏、浅井愼平氏、榎並悦子氏、津留崎健の4人で、旅と写真の魅力を伝えます。
写真家が独自の視点で写真を創造し日本の魅力を再発掘する紀行番組です。津留崎健は自分の写真の原点ともなった熊本の五木村の人々や残された自然を訪ねます。
釣り人たちの楽園・大野川、鹿川渓流で魚の生命が躍動する瞬間をEX-F1で捉える(P28〜P29)
ヤマメのライズや跳躍のシーンを、超高速連写で撮影した記事です。EXILIM EX-F1は、肉眼で追えないような
動きを記録することが出来ました。ナショジオのクオリティーの高い印刷により迫力ある誌面になったようです。
表紙撮影・利賀川の大イワナ
晩夏の大イワナ(P14~)
陸上の高い気温と低い水温で、早朝からかかった霧の帯。
大イワナたちは日陰の心地よい場所を選んで陸生昆虫を補食していたようです。
残暑吹き飛ぶウエットウエーディング(P22〜)
女性2人の楽しい渓流フライフィッシング釣行です。
表紙撮影(右写真)湖上の朝焼け
特集/伝説を生んだ湖上の釣り人たち 渡辺良雄さん、高柳盛芳さんを撮っています。
また三宅島では、哲ちゃん&芸術家クマさんの大型タイフィーバーでした。
表紙撮影(右写真・四国吉野川)
大物の棲む川(P16〜)
吉野川の激しい流れで大アユを狙います。
水流と戦いながらの撮影でしたが、吉野川の荒々しい姿が記録できました。
湖に生きる。長野県・木崎湖の夏。(P10〜)
北アルプスの山々からもたらされた自然の数々が木崎湖にあった。流入河川のまわりで泳ぐ小魚の群れ。おっと、和船の影にも一匹!(表紙撮影・右写真)
BSジャパンで放映された「写真家たちの日本紀行」のWeb版です。
「少年時代に出会う旅」編、「渓流・潤いのある情景」編で撮った写真や、ディレクターがつづる裏話などで構成されています。
PREMIUM ARCHIVES から入って頂くと津留崎健が表示されます。 http://www.bs-j.co.jp/shashinka/#
デジ・グラフ 「躍る渓」巻頭カラー(P14〜)
夏の渓流を撮影しています。水中カメラを使い淵の底から、また急流に寄って力強さを表現しました。
3枚の写真を各見開きに1枚づつ構成し、インパクトのあるページになったようです。ご覧下さい。
番組名「キヤノンプレミアムアーカイブス 写真家たちの日本紀行〜未来に残したい情景〜」
BSジャパン 毎週土曜日 PM7:30~8:00/再放送は翌週土曜日 AM10:00〜10:30
第17回 7/26(土) 津留崎健 熊本県五木村 少年時代に出会う旅
第18回 8/2(土) 津留崎健 宮崎県 清流のある情景
写真家が独自の視点で写真を創造し日本の魅力を再発掘する紀行番組です。津留崎健が自分の写真の原点ともなった熊本の五木村の人々や残された自然を訪ねます。
また、18回では宮崎の巨岩の渓流も紹介します。ハイビジョン画質で日本屈指の花崗岩の渓流美を堪能してください。
表紙撮影(右写真・赤石川の巨大ブナで)
真夏の川釣り(P16〜)
広大な原生林が広がる白神山地。ブナの森は豊かな川を生み出すが、青森県赤石川もその一つ。天然遡上のアユや天然イワナが泳ぐ地を訪れた写真です。
しとしと雨の降る中、母なる森に迎えられ内容の深いものが出来たように思います。
P12ではつり人の風景へと題して、津留崎健の「写真家たちの日本紀行」に関する記事が出ています。
表紙撮影・秋田の尺ヤマメ(右写真)
渓流敢闘(P40~)
バンブーロッドビルダーの渋谷さんとの秋田釣行です。細雨混じりの中、支流の奥にあった滝の直下で天然ヤマメの水しぶきが炸裂しました。
水中撮影をふんだんに取り入れての取材になりました。迫力が伝われば幸いです。
続いて、P50〜P51では「写真家たちの日本紀行」テレビロケの模様が掲載されています。僕が昔歩いた渓流を振り返り、自分の原点を見つめ直す旅でした。そんな場所、みなさんもありませんか。
泣け、俺たち。(表紙&P8〜)
秦拓馬が操るバウスティック130に出た巨大バスとは。巻頭カラーページが数分のドキュメント記事のように流れます。右写真はルアーの動きを水中で撮影したもの。
EOS GALLERY 熊本・宮崎(P120〜P121)
原点は五木村の川。そして祝子川に育てられた
「写真家たちの日本紀行」(BSジャパン)でのテレビロケに同行していただいた取材の模様が掲載されています。
五木の子守歌あり、フライフィッシングあり、巨岩のヤマメウォッチングありのロケでした。
この夏、挑む!凄い!水写真
フライフィッシング 魚、釣人、水の動きを読んで短時間で勝負する!
水面からの視線や水中写真によるフライフィッシングの写真で構成しました。写真と解説をしています。夏本番の季節だからこそ水絡みの撮影をアクティブに取り入れたいなと思っています。
CAPA8月号では、今度BS番組出演の同行取材の模様が掲載されます。
巻頭のEOS-5D Special Gallery
カラー10Pで作品を掲載、最後はインタビューページです
「幸福の森 フライフィッシングの旅」をテーマに九州の渓谷を撮り下ろしした写真です。印刷もいい具合に仕上がっています。
EOS 5D スペシャルフォトギャラリーで作品を発表しています。
こちらよりどうぞ。http://cweb.canon.jp/camera/5d/index.html
表紙撮影・青屋川のフライフィッシング
とぐ 森紡時間(P16~)
女性3人組と岐阜の益田川上流へと出かけてきました。楽しい感じが出ていると思います。
トラウト遺産 NewZealand #2青い水とワイルドレインボー(P140~)
3回連載分の2回目です。今回は大型レインボーとバンジージャンプなどがあります。何度見てもNewZealandのマスは美しい!
「日本一の天然ソ上河川に一番アユを追う」夏本番のアユ釣りシーズンに突入です。
P16からのページは栃木県那珂川の清冽な流れで撮影しました。表紙(右写真)は引き船のアユを半水面で撮ったものです。
「冒険者たちのタイムトラベル 80's後期から90'sへ」
Basser創刊から20年のあゆみをレンズを通して捉えた写真で飾っています。